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2009年09月01日

RAYONG RESORT HOTEL

先週末は、またまたお気に入りのラヨーンに旅行に行ってきましたicon01

そして、私たちが気に入ったのが、ここRAYONG RESORT HOTEL(ラヨーンリゾートホテル)・・・
↑でも私たちは泊まってませんが・・・

今現在、タイの海辺はどこも閑散期で、海も荒れ放題・・・icon03

それでも遠目から見ると、美しい海だなーと心穏やかになるんですが、さすがに海水浴をしよう!と思うほどの美しさに会うことは、この時期なかなか難しいのですが・・・

このラヨーンリゾートホテルに来てびっくり・・・ここの海(ホテルの入り口に面している海)だけは穏やかで、マリーンブルーの海を堪能することができました・・・icon12




それもそのはず・・・このホテルはサメット島からも本当に近いんです。スピードボートも完備されているので、このホテルからサメット島に行けば、数分で行けてしまうんではないでしょうか・・・

ホテルの入り口に面する海を堪能するためにホテルからつながっているjettyもあり、そのまま海に飛び込みたくなる気分

なんだか、モルジブにいるような気分・・・icon06
↑ ってモルジブ行ったことないけど・・・

このラヨーンリゾートホテルは、ラヨーンの中では一流ホテル。宿泊料も安いホテルサイトを通しても1万近くかかるのではないかと思いますが、これだったらもしかして払う価値ありかも??と思いました。

ただし、ホテル近辺は全く何もないので、自家用車で来ない方で数日以上滞在予定の方にはちょっと不向きかもしれません・・・

だってホテル内のレストラン超激高・・・icon11

私たちは、スパゲティ2つとアルコール2杯、そしてスプライトを頼んだ結果、合計金額なんと、1500バーツ・・・face08

もうすでにタイ物価になっている私たちにとっては驚き・・・

でもやっぱり、幸せだったなあ・・・icon43

良い時間を過ごすことができましたicon60


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ホアヒン(Hua Hin)のヒルトン
サメット島(アオパイ)  
Posted by kailen at 12:05Comments(0)TrackBack(0)ホテル・旅行

2009年06月01日

サメット島(アオパイ)

先週は、次男の2歳の誕生日ということで、サメット島に行ってきましたicon17

サメット島は、バンペー(Ban Phe)という船場より、40分程度(スピードボートだと15分程度)でいけてしまうお手軽ビーチ。
ボートの代金は、大型ボートで1人50バーツ

サメット島の船場からは、テイソウと呼ばれる乗り合いのタクシーが出ているので、行き先を告げ目的地まで行くというのが一般的です。








サメット島はバンコク付近からでも数時間で行けるので(ボートを含め)私たちのお気に入りなんですが、今回は閑散期で、最近雨続きということもあり、海の浅瀬が濁っていたのが残念・・・face11

雨季と乾季では、本当に海の透き通りに雲泥の差が・・・face08

私的には、もうちょっと透き通っていないとなんだか足元が見えなくて不安・・・という感じでしたがとりあえず、海好きの子供たちは大喜びicon19

今回私たちがステイしたのが、アオパイにあるsamed villa(サメットビラ)
隣には、silver sand(シルバーサンド)という、バンガローがあります。





http://www.samedvilla.com/index.htm

このサメットビラは、通常のホテルよりも安く、エアコンもついているのでちょっと狭いホテルのお部屋に泊まっているという感覚でステイできてしまうのが嬉しい。

なんといっても、海が真ん前なので、裸足で海まで直行できてしまうのが便利ですicon16





そして、メインビーチに比べ静かなのですが、レストランやバーなどは十分にあり、夜になるとファイヤーショーなども無料で鑑賞できてしまうので、十分に楽しめますicon50

特にこのファイヤーショー。カメラを持っていくのを忘れ、写真におさめることができなかったのですが、超かっこいい・・・icon06

タイ人の男性、3人くらいが足首まで海に浸かり、火のついた棒を振りかざしているのですが、その1人はなんとオイルを口に含み、ドラゴンのようにボォーっと口から火を噴く姿には驚いてしまいましたface08

っていうか、体に毒ではないのかicon75とちょっと心配になりましたが・・・

というわけで、今回の旅行は私たち子供も大はしゃぎで家族みんなで楽しめましたface02

あっ、それから、サメット島は、国立公園の入場代金として、外国人代金200バーツ(時期によっては400バーツ)、タイ人代金40バーツという、私たち外国人にとっては激高価格に設定されているのですが、ワークビザを提示するとタイ人価格40バーツで入れるので是非お忘れなく。

↑初めてタイ人価格で待遇され、私も旦那様も大喜びの旅でしたicon43


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ホアヒン(Hua Hin)のヒルトン

【タグ】
オリゴ糖のカロリー  
Posted by kailen at 10:06Comments(2)TrackBack(0)ホテル・旅行

2009年04月20日

ホアヒン(Hua Hin)のヒルトン

土曜日の夜、ホアヒン(Hua Hin)の家族旅行から帰って参りましたicon17

ホアヒンは、エレファントトラッキングや乗馬、またお猿さんがいっぱいいて、餌付けできるところ等、結構あり、子供連れに人気ということを聞いていたのですが、本当に子連れにはおすすめだと思いますicon12

プーケットやパタヤよりは静かで落ち着いているけれど、ちょっと買い物やナイトマーケットするところや、レストランなどは十分にありといった感じでしょうか・・・

1つ欲を言えば、もうちょっと海が綺麗だったらいいなーと思ったのですが(遠目からは綺麗なのですが、近くからは入りたくなるカラーではないかも・・・・)まーそこまでは贅沢ですね・・・icon10

私たちが宿泊したのは、ホアヒンのヒルトンicon06








2部屋必要なので、今現在の私たちにとってはちょっとお高めなのですが、旦那様がずっと昔、日本のヒルトンに仕事で長く滞在していたことから、ゴールドメンバーを所持しており、無料宿泊できるポイントも少し貯まっていたという理由で、宿泊場所を決めました。

ゴールドメンバーの特典としては、お部屋が空いていればエグゼクティブフロアに無料アップグレードでき、ビジネスラウンジの使用が可能、またレイトチェックアウト(午後3時とか5時とか・・・)が可能といった点です。

私たちが一番嬉しいのは、やっぱりビジネスラウンジの使用。




ホアヒンのヒルトンの場合、午後6時から8時30分までアルコール類が飲み放題icon50

日本のヒルトンと違い、シャンパーンまでは置いてなかったのですが、かなり良質の(お味からして、1500から2000バーツほどするのではないでしょうか・・・しかも私の大好きなオーストラリアのshirazでした。。。)ワインが飲み放題なんて嬉しい限り・・・・icon43

日本のヒルトンの場合、エグゼクティブラウンジでもあんまり飲みすぎると、グラスが空になっても放って置かれる傾向にあるのが、ここホアヒンのヒルトンは、グラスのワインが少なくなると同時に、オーダーを聞きにきてくれ、もうこれだけで私も旦那様もここへ戻ってこよう!!と決めました・・・

今現在、もうすでにゴールドメンバーの期限は切れているのですが、いくらかお金を払うと、期限とポイントをそのまま繰り越して1年延ばすことができるらしく、今現在毎年期限を延ばしてもらっております・・・・

ヒルトンのスイミングプールは、滑り台もあり、形やデザイン的に子供が喜ぶデザイン。

あんまり使用している人はいませんでしたが、キッズクラブもあります。




朝食のビュッフェもバラエティ豊富で美味しいですし、なんといってもヒルトンを一歩出ると、レストランがそこら中にあるので、立地条件も最高だと思います。

ホテルの高いレストランに入る必要がないのが嬉しいですね・・・face02

反対にカップルで静かに・・・という人には向かないかもしれませんが、賑やかな雰囲気が良いという人には是非おすすめしたいホテルですicon88


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Posted by kailen at 10:40Comments(6)TrackBack(0)ホテル・旅行